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  • 2013.08.11 Sunday
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学園祭始まる

 なぜこんなに朝に更新してるかと言えば・・・
最近超寝不足&ハードな一日が続き、家に帰ってくるとベッドに直行し、そのまま朝までねてしまうからです。
今日は二日連続でそれなんで、ようは二日連続で晩ご飯を抜いた事になり、朝から超おなかがへっています。

そとはまだ暗いです(秋になって来たな〜)

そして昨日、私の学校で学園祭がはじまりました。
今日で終わってしまうので頑張って仕事して、遊ぶ方も満喫したいなと思います。

ちなみに私は卒業論文の発表というのが一番の仕事で、今本番用の台詞原稿を読んで練習しています。

昨日はMarvelousのバンドやANKのプレゼンもあり、それらをみたり縁日にいったり、展示をみたりして楽しみました。
もちろんMTGもやりましたけどね。

しかも、昨日はAPOLLOが久しぶりに復活!!
なつかしのエルドラージや黒単吸血鬼が猛威を振るいました。

あと、私のデッキで(おそらく一番マイナーな)マーフォークデッキを少しアップデートしました。
マーフォークは役者がそろい始めると恐ろしいのに、特に1ターン目など序盤にあまり展開することができず、他のデッキに少し遅れをとる形になってしまいます。
そこで、1ターン目の動きとして新たに定業+思案(マーフォーク仕様!)を2枚づついれてみました。どちらかより良い方を4積みにしたいと思っています。

最後にマーフォークのデッキリストを更新したのでどうぞ

定例会の二次会

 最近、早くねるようにしています。
朝遅刻しないためにもがんばろうと思うのですが、そのせいでこのブログの更新頻度が落ちています。


水曜の定例会の事を書きたいと思います。

定例会では最初っから、大規模なトーナメントが開かれたのですがいつものように結局優勝者が決まりませんでした。

まぁ多人数戦こそやらなかったものの、シングルがたくさんできて良かったと思います。

そして時刻は6時をまわり、最多6人の定例会は終わり帰る事に。
しかし、当然一時間だけでは足りないという者もあり、MarvelousとKtaと私で中野にて二次会を開きました。

二次会ではとてもおもしろい対戦形式がとられました。
三人対戦にMarvelousの考えた時間制限制をくわえたものです。
具体的には、三人が10分のリミットの中で三人対戦を行い、制限時間になったところでライフから順位を決めます。
一試合おわるごとにそれぞれのデッキを隣の人に渡し、これを繰り返します。
Marvelousのネタプレイングもあり、二次会はおおいにもりあがったのです。
(ちなみに↑は自分のターンがまわって来るまでに二回、その後さらに二回、計4回の精神的つまづきをはなったことです。序盤は思案などまるで青単のようなゴーレムでした)


余談ですが最近の私は図書室に入り浸っています。
なにしろ、本もよく買うようになった(今日は宮部みゆきを買った)ので図書室という空間はとても居心地良いし、そこに来る人達と話すのが楽しい。

今日はクラスが離れて最近話してなかった二人、一昨日はちょっとアニメオタクな女子高校生、その前は私の学校出身の大学生。そして、小学生達。
バラエティーにとんだ、けれど強烈な自分の個性をもった人達が日々ここには訪れて、去ってゆく。その人達と話したり、何かを共有して行く事はたとえ短い時間でも貴重な思い出になる、そう思っています。

なので勉強はたいして進みません。
けど、それで良い。それが良い。

マジで白青コントロールとか作っちゃう?

 今日、床屋いきました。
なんか新しい店員さんがすごい良い人だった^^

ところで前、このブログで白青コン作ろっかな〜 とか言ってたんですが、その後まったくカード集めとかデッキリスト作成とかしていません。

なぜならイマイチ役者がそろってない気がしたから。
終末はつよいけどミラクルでないと遅い。
遅い・・・
そう、私の考えた白青コンはすべてが遅すぎて多分たいした成績もおさめられないんじゃないか、と思ったからです。

そこで、今回はいよいよ具体化されてきたラブニカの回帰というセットを見て、もう一度白青コンを練り直してみようというものです。


今公開されている中で入るとしたらこの辺でしょう。
といっても、ジェイスと土地、全体除去は確実かと。

このセットで興味深いのは「留置」と呼ばれるキーワードです。
すこし地味なのですが平和な心は初心者時代に恩恵を受けた方も少なくないように、この効果もかなり期待できるのでは?
ちなみに、平和な心は4回連続で基本セットに登場しており、留置は平和な心の効果にさらに起動型能力を封じる効果もあるのです。


まず、このデッキを作る上でメタを決定したいと思います。
これは最初から決まっていましたが、メタは
青白Delver (赤緑ケッシグ)
です。特に青白Delverの勝率をあげるように作っていくつもりです。

ということで、このデッキは以下の点を目標とします。
・速いこと。
・カウンター+全体除去で相手に何もさせない。
・はらわた撃ちとバウンスを無駄にさせる。
・瞬唱をめいっぱい活用する。
まず速いというのは必須だと思います。
よって、序盤はかるい飛行クリーチャーか万能な人間を考えています。
次に大事なのは軽量の呪文を潰すことです。
審列官の使い魔や大聖堂の聖別者などを出していれば少しは使いにくいのではないでしょうか?
次の瞬唱というカードを使うというのは、相手が瞬唱を使うからこそとても有効な手段で修復の天使を入れるのを少し抑えて、幻影の像をいれれば相手の瞬唱を活用できます。
アゾリウスの魔除けのように選択肢があるものは状況を選ばないので使い易いし、この作戦には有効なきがします。

今んところは、まだこれくらいしか考えていません。
具体的な案がでてくるのはまだ先だと思います。

ちなみにこの青白コンはカジュアルフォーマットで使う事を目的としています

長文失礼しました。

ひっさしぶりの定例会

 定例会4人でした。

すくないよね〜

ANKは金属海を
nachtは・・なんか買ったっけ?
α+01はエルフの幻想家
私は出産用に使えそうなのを地味に調達。
今回は獣記しと酸のスライム

そしてトーナメント。

結果は・・
決勝戦行われず。ちなみに一回戦は以下のようになりました。
α+01 VS ANK  ANKの勝利
Tokiwa VS nacht nachtの勝利

よって近日にこの二つが衝突します。

<今回の収穫>
かがり火三枚積むと結構くる。
赤だからミラ十が微妙。
アジャニ相当強い。
相手は4マナ目からと少し遅いからこの間になんとか体制を整えたい。

そして昨日の記事で超適当にラブニカの紹介までしましたが、今日ギャラリーみると決行良いカードがありました。
その名も瞬唱殺し(鬼殺し的な??)
もう速攻でサイドボード決定。

何かα+01から教えてもらったマいンくラふトってゆうMineraftをやろうと思います。EDEN+サバイバル的なかんじらしい。

とりあえず更新

 昨日やっとMTGをやりました。

そして今日はMarvelousが天使の運命を2枚もかってもりあがりました。
なんとあの2000円はくだらないと言われたカードがスタン落ちの影響で1000円すらいってんかったんですから。

そしてラブニカのカードギャラリーは凄かった。
土地がまず凄まじい
基本土地の美しさが芸術的
多色カードの時代復活
ジェイス。
どうせまた瞬唱だろという絶望感
ミラディンがいなくなるという絶望感
メインデッキが使えなくなるというひたすらの絶望感

最終的に絶望しかのこらなかった。

ゴーレムは今、ウィニーか出産の殻かで迷ってます。
色々考えてみます。
でもやっぱウィニーかな(環境的に

なんかもう学校とか内申とんないといけないんでダルい。
最近、図書室が唯一の楽しい場所。

ちょっと箇条書きみたいですいません。

Mono Blue Illusion

 最近、ひさしぶりにMTGを触りました ※触っただけ
そして、久しぶりにWizardsのサイトをみてると青単イリュージョンというデッキを発見したのでピックアップしてみたいと思います。
なぜピックアップしたかというと、ちょうどANKが前に使ってたデッキと今のデッキを足して2でわったようなデッキだから。


にしても、これなんか古い気がします。
今やアヴァシン・M13がリリースされてスタンダード黄金期なのに、このデッキのメインボードにはそれらが入っていない。
記事の一文目は "Think back."。
なるほど、こんな時こそ以前を振り返って見ると。

デッキは徹底して青単の構成。
土地は不純物なしの島のみで、トラフトや天使がはいらない代わりに青の特色である1ターン目からの加速力を活かし、土地はハンドに1、2枚来る程度で初ターンからドローとウィニークリーチャーを展開し、事故率を下げるとともにクリーチャーがスペルとかみ合うものも多い。

しかし、中盤になるとバウンスと1点で相手を防がないといけないのは少々キツい気がする。

相手がウルフランプだとして、序盤はイリュージョンで展開しても全体火力で一掃され、中盤・後半からでてくるタイタン・達人にはバウンスは逆効果なので使えないし、マナリークがないから対応できないのでは?
恐らく、相手が飛行一掃の呪文をいれるだけでかなり厳しい。


この結果を踏まえると、Delver系のデッキにはマナリークが必要で中盤にも活躍できるようなクリーチャーや装備品を入れていくのが良いとおもいました。

前のデッキから弱点を探るのも割とありかもしれません。

デュエルデッキ:イゼットVSゴルガリが公表されたよ

 ひっさしぶりに、MTGの記事を書きます。

そうとう前から密かに待っていたイゼットVSゴルガリが公式ページにて公表されました。

たしか前に一回、このデッキ&ラブニカについて記事をかいたと思います。


これ強っっ!
タップでカード引けるとか!スフィンクスとか入れたい。
カードのシンボルもカッコいいですね。
名前は初めて知りましたけど、、ニヴ=ミゼット・・これがジェイスの手下かなんかなんですかね(?)ちょっと能力が似てるような。。

ちなみにラブニカ時代のはこれ
上の方がかっこいいけど、下で気になるのはへんな数式(??
調べてみると、これは解くとI am Niv-Mizzetとなるみたいです。
90°は展開で文字を90°まわせという意味らしいです。
1の等式という意味は1をIと解釈して I = つまりI amってことです。
上ではそんな遊び心はないのが残念。


まぁ、ドラゴンと比べるとちょっとね・・
でも能力はこっちの方が強い!?
あなた何/何になるんですか?実はエルフとか、腐敗しすぎでしょ。

これで、1800円ってことは他のカードはよっぽど弱いんでしょうね。
ま安いし、どっかで1200円くらいで買いますか。


ミゼットカッコいいなぁ。
こっちのデッキにジェイス入れてみたりしたら良さそう。
ジャラドの方にはニッサか、グリッサ入れる?

青白コントロールデッキの思索

 昨日は男子サッカーの日本VSスペインの試合がありました。

新聞やニュースは優勝候補スペイン相手に歴史的勝利と賞賛の声を上げていますが、私の目にはどうもそうは映りませんでした。
日本は前半から、幸運にも先制点をとりその後もスペインのレッドカードもあり、幾度となく決定的チャンスがあった。
その多くは、FWの超高速なカウンター攻撃をだして、ロングパス一本でゴールに迫るといった攻め方だった。
実に不甲斐ない。いくら相手を突破してもそのボールをゴールに入れる事は一度もなかった。負けたスペインはもちろん勝ったはずの日本にも大きな課題がみえた一試合だった。


さて、前回の記事で対Delverとして青白コントロールというアーキタイプに注目してみましたが、今日色々と調べた結果青白コンには2種類あるようです。

ひとつは瞬唱を基点として、明滅をうまく利用するタイプのもの。
このタイプには瞬唱と刃の接合者、修復の天使と幻影の像さらに太陽のタイタンがはいってるものもあり、あとはDelverでおなじみのインスタントやソーサリー。
プレインズウォーカーはタミヨウとギデオンが主。カーンが入るものも。

もうひとつはクリーチャーはいれず、終末や審判の日などの全体除去をうって、天使への願いや未練ある魂で勝つというかんじ。
プレインズウォーカーはタミヨウとソリン (ギデオン)

最初に思いついたのは後者なんですが、どうもやりにくいですね。

MTG DeckBuilder.netでデッキを作っていろいろ試したのですが、前者は序盤にも強くいいかんじですが、これをやるなら本家のDelverの方が強いんじゃないかと。そもそもDelverに対抗するのにクリーチャーが多いというのはどうも頂けない。

後者は序盤が遅すぎてイマイチ。マナカーブが定まっていない印象でした。
天使への願いや終末は強いのですが、奇跡は不安定すぎてやりずらい。
ただ、1ターン目に索引が来たときはかなり回りました。奇跡には索引が最適というのは今回わかった一番の収穫かもしれません。

青白コントロール・・かなりの厄介者でした。
FNMでもそこまで使われないのはこれが原因かもしれません。。

青白Delver来る!!

 現環境スタンダードで一番の脅威はDelverです。

Delverは序盤、有能なクリーチャーぽん、と出してあとはバウンスやカウンター、はらわた撃ちといったカードを瞬唱で使い回し、その間にDelverを裏返したり、ジェイスのまぼろしを5/5にして、さいごにはトラフトでとどめを刺すデッキだ。

Delverの攻撃は回避能力の高い、飛行をもつクリーチャを使う。
ゆえに、たとえクリーチャーを出せても、攻撃を防ぎきる事は難しい。しかもあの妨害呪文の多さではクリーチャーをまともに出すのも難しい。

で、それが定例会にくると。。

少し形は違うが、U/W Illusion + Delver
イリュージョンが入ってる分、修復の天使と瞬唱のコンボはないがこれが入ってくるとゴーレムが優勝するのは壊滅的になりそうだ。

そこで、思いきって新しいデッキを作ろうと思う。

いままで、イベントやエントリー、デュエルデッキも我慢して来た。

で、10分ほど考えた結果・・
青白コントロールを作ります!
なぜ青白コントロールか?

一つは相手のクリーチャーを潰すカードが無力化するから。
もうひとつは青と白には全体除去(破壊とは限りらない)が豊富で呪禁のガッデムクリーチャーズをもろともしないである。
さらに白があるから飛行にもこまらない。

U/W Illusion + Delverにはかなり劇的な打撃を与える可能性はある。
問題は青黒コントロール、人間、緑系ビートダウンにどう対応するかかな。

いくら、決勝で勝てても一回戦からまけてたら話にならない。う〜ん・・


とりあえず、今こんなかんじっていうのを箇条書きで書きます。
・青白タッチ黒
・全体除去は壊滅的大潮終末と審判の日
・単体除去はない。
・カウンターは4枚、ドローは6枚くらい
・時間の熟達やタリスマンやタミヨウもいれたい
・できれば、ギデオンや聖トラフトや瞬唱も欲しいけどなくても大丈夫
ま、大体こんなかんじ。
もちろん、未練ある魂とかソリンとかエリシュはデッキを大きく変えるのでまだ入れるかどうかは考え中です。
ただ、タミヨウと熟達、天使への願いは確実に入りますね。


オリンピック、スペイン戦をみたいので今日はここで終わりです。

あの茶番が最終回

 もう毎日勉強勉強・・
学校行ってるときより、勉強してますよ?
毎日7時間授業?一科目1時間?頭おかしいんですか?

おかげで定例会いけないしさ。

で、タイトルはですね、MTG初心者向けに作られたドラマです。
MTGチャンネルにアップされていたんですが、初心者役の人とプロの池田(さん)の演技がヘタすぎて、コメントはいつしか「茶番w」や「茶番乙」に埋め尽くされた。
もちろん私はべつにそんな事は思っていません。

とりあえず、毎回みてて結構おもしろかったです。
ただ、MTGのルール説明や戦略のポイントの説明があまりにも短い印象なのではたして初心者に役立つのかな。。


なんか、次回作もつくるみたいなのでこれは茶番と言われないといいですが

最近、遊んでいないので書く事短くてすいません。


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