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  • 2013.08.11 Sunday
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反省

 どうでもいいけど、このブログの記事は長過ぎる。
だれもが読む気をなくす、文章の羅列と内容の退屈さをなんとかしてほしい。











Liverpool - The Place First Rock Started

 リリーフランキーの著した「ビートルズへの旅」という本がある。

昔からビートルズが好きだった私は図書室でその本を発見するやいなや、すぐにその本を借りる事にした。
内容はリリーフランキーがビートルズの故郷、リヴァプールへ行ってかつてジョンレノンやポールマッカートニーが練習したというポーチや演奏をした教会のことを紹介し、今いかにその地が彼らによって変わったかをビートルズの歴史を追いながら記したものだった。
私はこの本を読んで彼にとってのビートルズが何なのかを知る事ができたし、なにより今のリヴァプールが観光地としてだけの街になっているという文章にこころうたれた。

おそらく、ビートルズがすごしたというかつてのリヴァプールはすでにそこには無く、代わりにあったのはビートルズによって変わってしまった街だった。
それが彼のこころには残ったのだと思う。


ジョンが若かった頃よく訪れたというストロベリーフィールドはいつも閉鎖されていて、中に入ることはできない。ジョンは家の秘密の抜け道からよくここに来て、その歌のフレーズを考えていたのかもしれない。

 Let me take you down, 'Cause I'm going to Strawberry Fields....

新カウンターとアクセスログ

 テスト終わったぁぁぁぁ!!!

テストの結果がどうであろうとこれからやっと遊べるなぁ
でも今回の英語はいつもより難しかったから多分偏差値あがる。

さて、昨日もブログを更新して最近絶好調に更新しているのですが、なんと昨日のアクセスが80を超えました。
前に一回、100超えた事はありましたが、そのときはスパムのように宣伝目的のコメントがあったのであまり気分のいいものではありませんでした。
しかし、今回は調べてみましたが特にたいした記事を書いたわけでもなく、ただたんに最近たくさんの人が記事にアクセスしてくれているようです。

そこで、これを記念してカウンターを変えました。
自作なのでちょっとダサいけど、実はブロックの下にMTG仲間全員の名前がかいてあります。多分、文字の上半分だけで1文字わずか6ドットで書かれているので本人しかわからないと思うけど。


このブログももう初めて1年半になりますけど、始めたばっかりの時はアクセス1日2、3件とかでした。やっぱり半年くらいまではアクセスが少なすぎて、見てる人いないのになんで記事書いてるのか、という感じになってしまって月によって記事10件未満の時があります。
それでも、去年の9月くらいからだんだんアクセスも来るようになって、記事の書くペースも安定化。
ブログを続けるにも最初はやっぱり我慢して書くしか無いですね。


最近、ドラゴン桜を見て色々勉強の参考にしたり、やる気出したりしてます。見てて思うんですが出てる俳優・女優が豪華。

トビ/仮面の男の正体、イズナ(弟)+オビト説

 最近、ナルトが映画でフィーバーしててジャンプも毎週買うようになりました。

そんなわけで、ナルト読まない人には申し訳ありませんが今回はナルトの最大の敵役である仮面の男の正体を自分なりに考えてみました。

まず、今最も有力な候補としてオビトとマダラの弟のイズナがあげられると思いますが、この二つは最有力にも関わらず、時系列的な事やさまざまな問題点が考えられ、いまだに確定に至っていません。

イズナは、マダラや鬼鮫にしられており、昔から存在する強者とかんがえられるが、一応死んだ事になっています。
オビトはカカシと同世代で最大のポイントは右に写輪眼があり、その右目を使用する時は一回も描かれていない点。
しかし、トビは千住柱間についてライバルといっていることからオビトは時系列的に問題があると指摘されています。

ならば、九尾が火の葉を襲来したときのトビはイズナでその後、イズナは死ぬがイズナによって助けられ、その想いを託されたオビトが第四次忍界大戦を起こしたのではないだろうか?

なぜこう考えたかというと、時系列的にも他の証言からも一番問題点がすくないのはイズナだが、もう既に死んでいる筈だし、何より最近のジャンプを読んでいるとどう考えてもオビトとしか思えない。
特に神無毘橋の戦いについて触れたこと、その発言に対するカカシの反応はオビトを思わせる。
しかし、オビト説は問題点がかなり多く、小南と戦ったときに小南を小娘といっているしトビは昔から存在していてしかも強すぎる。

この説をもう少し詳しく書くと、
イズナはマダラによって目を奪われる。
しかし、それは最終的には無限月読につながることだとイズナはマダラに説明されて、納得して目をあげた。
そしてマダラは穢土転生でイズナを復活させ、計画の裏の存在として利用する。
まずは火の葉を襲来し、九尾を奪おうとするも失敗。
そこで、より強力な瞳術を手に入れる事に専念した。
イズナはうちはの目を探していた。
そして、瀕死の状態の写輪眼をもった少年をみつける。
彼はその少年を助けた。その少年こそオビトなのだ。
オビトはイズナやマダラの世界平和を実現する計画を聞いて、次第にオビト自身もその考えが正しいと思い始めた。
一方で小南を倒したイズナはようが無くなり、マダラの穢土転生の術を解かれて(?)死ぬ。
マダラは千住柱間とオビトを使って計画を実行することにした。
そして、つよくなったオビトはマダラにより、目を移植され暁に入る。
その後トビと名のるオビトは第四次忍界大戦をおこした。


まだまだナルトの歴史を完全にインプットしたわけではないので、マダラやイズナがオビトと接触していた期間にミスがあるかもしれません。
もう少し調べたら、またうまくつじつまが合うように考えてみます。



過去と今 Across The Universe

 ALL ALL ALL is nothing to see above he sky.

It's nothing to compare present with past.

I live just my way.

Living likes to swim on the sky. You and I and They are free.
You has better walk on your way freely or sink bottom of sea in a instant.

ひとつ、ひとつ、一歩、一歩

 今年受験生となった私は忙しい日々を送っています。

その中で、必ずやらなければいけないもの、事を一つ目標として達成していくことこそ自分にとって最も大切なことじゃないかな。。

例えば、勉強や日々自分が怠ってきた事をその日の目標として、毎日それを達成する事ができたら自分自身がだんだんと理想へ向かっていく。と今は確信している。

正直、勉強なんて苦手です。ものすごく。
ただそうやって、やらなきゃいけない事から逃げてきた自分は自分でも嫌いになってた。

までも、そのスパイラルから抜け出して目標を一つでもクリアできたら、自分に自身がもてるし、それまでかかっていた重圧からも解放されて、急に勉強とかが苦手じゃなくなったりとかする。
今日はそんな事を実感しました。

あそうそう、今日も中野でMTGやりました。
その時、ANKのデッキの裏向きのカード(もってないカード)を少し表向き(基本土地)にしたことは秘密です。

帝国少年(?)

 今日、友達とBookOffに。
なんでもその友達は絵の資料にする画集が欲しいとか。。

イラスト画集ってどんなものだろう?と思ったが、とりあえず適当な画集を一つとって見てみる事に。
あぁイラスト画集ってこうゆうものなんダ。

その本には、それぞれ独創的でどれもと違ったタッチでかかれた様々なイラストが。

しかも、どれも細かく書かれている。
といっても、細部まで細かくというのもあれば、細かな色合いが幻想的な雰囲気をだしているものもあってなかなかおもしろい。

と、そこに荒川とかいうどっかで聞いた事のある名前。


はて・・・・・・・


本を引っ張りだしてみると、どうりで知ってる訳だと納得してしまった。
それは鋼の錬金術師を描いている荒川弘さんの画集だった。
もちろん、喉から手が伸びるほど・・言い過ぎか・・欲しかったが、これはまた来週までの楽しみということにしておいた。

そして、なぜ今回のタイトルが帝国少年としたのか。
イラスト画集をみてるうちに思い出したのだが、昔とても綺麗な絵を描く絵描きを知った。彼は帝国少年という自身のサイトに作品を紹介していた。
ソンダけ。

マジで民放はクソだと思う

 私はShrookというアプリケーションを使ってブログの更新をチェックしています。

そして、今日またAPOLLOが何か更新してるなーと思ってみると・・
あーもぅそれ超同感!!

本当にさ、最近、日テレとかテレ朝とかフジテレビとかもぅ全部ダメ。
まぁAPOLLOに言わせりゃ「ゲロ」なんだけど。。

日本のCMの入れ方のあの悪徳なかんじはなんとかなんないかなぁ

APOLLOの記事から引用しますが、
1番重要なところでCMを入れ、
話の腰を折る
テレビ局はCMと数字で儲けている
日本の民放は見る価値なし。
※見ても気分が病むだけだ
まぁNHKは金とるけど、いい番組やるしCMないし・・いんじゃない?

GoogleAnalyticsの超基本

 過去:なんか、Jugemのアクセスカウンターとカレンダーの下に置いてあるカウンターの値が違いすぎるなー。これは本格的なカウンターが必要だ。

というわけで私は3週間(くらい)前からGoogleの超高機能なアクセス解析を使っています。これを使い始めてきていろいろアクセス解析のイロハがわかってきたので備忘録(びぼうろく)的なかんじでここにメモっときます。

・なぜ(過去)のような問題が発生したのか?

実はJugemのアクセス解析はページビュー数をカウントするもの。
それに対してカレンダーの下に置いてあるカウンターは訪問数をカウントするものでした。

・ページビュー数とユニーク訪問数の違いってなんだよ
例をだして言うとこういうこと
K太君が1時に4回ページをみて帰りました。
そしてA太君が2時に1回ページを見て帰りました。
3時にK太君がまた1回ページを見て、10分後にまた1回見ました。

この時、ページビュー数は9回。
訪問数は3回。
つまり、ページビュー数は単純にサイトにアクセスされた回数。
訪問数は30分以内であればどんなにアクセスされても1回とカウントされる。

ちなみに今現時点でのこのブログのページビュー数は 48回
訪問数は 10回しかありません。


さらにここに載っていないことやもっと詳しいことが知りたければ
GoogleAnalyticsを徹底活用する を読んでみるといいでしょう。

筆箱の中身・・

JUGEMテーマ:文房具・ステーショナリー 

私は最初に言っておきますが、学業にいそしむ学生です。
なので、このテーマは一回やってみたいと思っていました。

2学期がはじまってから、今私がやらなければならいことは
なくした文房具の補充
新しい文房具の買い替え
の2つです。

ひさしぶりにプリントをノートにはろうと思ってテープのりをズリズリしてたら、途中でのりが無くなってしまっていたり・・
そもそもノートがなかったり!!

そんなこともあったので今日はヨドバシに調達に行ってきました。
まぁ最初の30分はあえなくApple製品の方に足が引きよさせられたりして、思わぬ道草をくってしまいましたが、最終的に400円くらいでお目当てが買えたのでよかったです。


私は各授業の中でも、わりと自由に書きたい授業(理数系)は真ん中のフリクションボールを使っています。
そして、なんとなく鉛筆などのやわらかいものでかきたい授業はシャーペンと鉛筆を使い分けています。
プリントなどを貼付ける時はテープのりを使っているのですが、あえて詰め替えができない小型のものを使っています。

私は筆箱をあまり大きくしたくないので、いれるものもなるべく削ってます。
(シャーペンは片方が0.9でもうひとつは一般的な0.5です)


今回はテープのりの新しいのとフリクションボールのなぜかよくなくしてしまう色、ダークブルー(買う時の気分でブルー・ブラック)を買いました。

マルチペンは使いたくない

よくわかんない、こだわりのひとつ。
理由はゴチャゴチャしてるのがいやなのとなんか美的センスがないというのと、一本一本の方が早いからです。(多分あんまり理解してもらえない)

ちなみに一番嫌いなのは、シャーペンがついてるやつ。
そこだけノック具合が違ったり、重心がずれてるとかそういった理由。


フリクションボールはボールペンよりも太くて柔らかい線がかけことと書いた後にまた消せるのが特徴です。
青を使うとわかりますが、万年筆をつかう感覚に似ています。
最初はとまどいますが、ぜひシャーペンのかわりに使ってみて下さい。


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